2018年のすいかは南区に出張しました

           7月29日(日)午後2時~

 

●お祭りを町の力にしてしまった幸せな町、笠寺地区のお仲間が今年のすい

 か会を盛り上げてくださいました。

●下の会場レポートをどうぞ。

わたしたちSCHOLA.mobilisは、お会いしたことのあるみなさんやそのお友だちと“スイカ同窓会”をしています。わたしのふるさと富山産のめずらしい形をした大きな西瓜です。おおぜいで食べると何倍もおいしくなる不思議な西瓜、来年はあなたもぜひごいっしょに!

1最強の西瓜冷やし装置!(ご近所の旧家でいただいた『たらい』+『むし

 ろ』)

2宅急便のお兄さん、会場の皆さん、どなたもぎっくり腰にならなくてよ

 かった・・・

3箱の中から晴れ姿登場!

4皆さんが用意してくださった氷水に浮かぶ西瓜

  ※西瓜を守っていたさん俵(上下の藁皿)は華道の先生宅へお嫁入り!

5生後4か月の赤ちゃんとご両親もモデルに・・・

6ぱかっ!と切ると歓声が

7直径を測る皆さん

8甘っ!

9西瓜がお腹に収まると、氷水はうどんを冷やしてくれました。このおいし

 いうどんはお米屋さんの人気商品でもあります。

10この西瓜の正しい食べ方!!!

この西瓜を育てたり運んだりしてくれている皆さんをご紹介します!


■郵便局の配達スタッフさんたちのヘルメット!!!!!な、何と 

 西瓜柄ではないですか!町中の気合の入れ方が伝わります。(観光協会の

 皆さん、この西瓜ヘルメットを入善町グッズとして売りませんか?ぜった

 い売れます。)

   ※上の写真は入善町観光物産協会さんのサイトからお借りしました。        

    西瓜作りの苦労など情報満載サイトです。ぜひごらんください。

 

■ジャンボスイカを守る優しい正義の味方、『藁で編むさん俵(さんだわ 

 ら)』作りのお手伝いに行きたい!