Kids QUEST チームは

その第一段階PHASE 1*の

完了に貢献してくれました!

 

~*自分で決めた目標を最初の中間テストで達成~

 

KOHAちゃんとWAKAちゃん、そのご家族のみなさん、ほんとうにおめでとうございます。とりわけ、次のランナー(外国語チャレンジャー)にバトンを渡す第一走者を引き受けてくれた二人の中学生の奮闘と協力に心から感謝しています。

 

2018年7月8日(日)、ご家族のみなさんといっしょにPHASE 1完了のお祝い会をしました。

二人をお祝いするために楽しいラテン・ダンス♪♬のパフォーマンスとレッスンをプレゼントしてくださったK&Hデュオの皆さん、ありがとうございました!

 

最初は・・・お師匠さんたちの模範演技を見せていただき・・・

次にステップを教えていただいてみんなで踊りました。本日のお弟子さん大賞候補は、よそのママの足に乗せてもらってステップを練習するという高等技術を発揮したHちゃんでした!!!

 

 

●ほとんどの子どもたちにとって生まれて初めての「外国」の雰囲気!子どもたちがどんなに胸躍らせて英語の授業一時間目を待ち焦がれているか、おとなたちは知っているでしょうか?

 

ところがこんな声をよく耳にします・・・

 

「中一で英語がきらいになった・・・」

 

先生方はいっしょうけんめい教えてくださっています。子どもたちはやる気満々です。それなのにどうして???この疑問が原点にあります。

 

 

Kids QUEST

最初のゴールはとてもシンプルです。

 

 中1最初の英語テストで自分の目標を達成すること

 

●昨年の春にチャレンジを開始した小学生チームは今年6月に初めての英語テストを経験しました。忙しい習い事や宿題の合間を走り抜け、子どもたちは見事に所期の目標を達成しました。1か月に1回のスクーリングをインターネット利用の親子コミュニケーションでつなぐことで成果が得られることを実証してくれた二人とそのご家族をKids QUESTチームは心から尊敬しています。

 

●2家族の奮闘記録は広島大学教育学部の英語の先生たちが呼びかけた小論 

 文コンクール参加作品として残されました。お読みになりたい皆さんは

 Kids QUESTまでお問い合わせください。

 

 

Kids QUEST

その最終ゴールは・・・

もちろんテストで良い点数をとることではありません。

 

どんな言語を使うときにもGCS(Global Communication Skills)を発揮できるおとなになること、これが最終ゴールです。